week

詩の定期便 11

それを
すると
いい

かみさまが
みている



(「それを」より抜粋)

短い詩を書きましょう(第4回)

ポイントは、
感動の中心(気づきやはっとしかこと、心がが開放されたこと)を
最後にもってくること。

日常 10月

北京と別れ、東京ではじまった新しい生活。

中国出身の写真家、洪十六さんがフィルムカメラで露します。

日常 9月

北京と別れ、東京ではじまった新しい生活。

中国出身の写真家、洪十六さんがフィルムカメラで露します。

詩の定期便 10

その写真に何が写っていますか

陽の光が差し込む大きな窓
花のない水玉模様の花瓶



(「ずれゆく質問」より抜粋)

詩人・谷郁雄の日々の言葉 25

サヨナラから
始まった
物語の続きを
いまあなたは
生きている



(「あなたの物語」より抜粋)

詩の定期便 9

ぴにょーん ぴにょーん
おまちかね
またまたやってまいりました
ぴにょーん



(「塀の向こう」より抜粋)

日常 8月

北京と別れ、東京ではじまった新しい生活。

中国出身の写真家、洪十六さんがフィルムカメラで露します。