み

《再掲》今までになかった「色の辞典」。105の伝統色を日本の四季に重ね合わせたビジュアルガイド『四季彩図鑑』の創作秘話を聞きました


写真家の想像力によって、風景の色が日本の伝統色と結びつく。

『四季彩図鑑』の作者、北山建穂さんに話を聞きました。

2021.10.21

み

「キックバックで1億円以上儲けた」巨額の不正融資「かぼちゃの馬車事件」を引き起こしたスルガ銀行の素顔


「少しでも将来の足しになれば…」そんな気持ちで何かはじめたいと思っている人は多いはず。

ただ、悲しいことに、そうした将来への不安や前向きな想いを利用した詐欺がこの世には存在しています。

2021.10.18

み

ソナチネ詩音は何者なのか。シソンヌじろうとの関係は? 詩×写真の“コトグラフ”で恋愛の切なさを表現する彼女の秘密に迫る


お笑い芸人シソンヌのじろうさんが意味深な帯文を書いたデビュー作や、湖池屋のマーケティングコンサルタントという異色の経歴で話題を呼んでいる作家のソナチネ詩音。

そんな彼女に、独自に築き上げた表現手法やその思想、そしてデビュー作の誕生秘話を改めて聞きました。

2021.10.19

み

一度食らいついたら離さない! すっぽんのように挑戦し続けて夢を叶えた絵本作家 はまだみわさんが、自身の絵本に込めた想いとは(後編)


簡単なようで難しい、「諦めずに挑戦し続けること」。

絵本作家のはまだみわさんに、作家になるまでの道のりや絵本づくりで大切にしていることを聞きました。

前編よりさらに深く掘りさげていきます。

2021.09.07

み

岩本薫×マキエマキ 「ひなびた温泉と偉大なる昭和B級世界を大いに語ろう!」スペシャルトーク(後編)


温泉本作家の岩本薫さんと写真家マキエマキさん。

ふたりがこよなく愛する「昭和B級世界」を語りつくします!

2021.09.14

み

《スペシャル対談》母の死は、だれにでも訪れる。最愛の人への想いを胸に、国境を越えて繋がりあう2人の詩人(後編)


母の死を詩に記録するということ。コロナは死生観を変えたのか…。

世界唯一の対談、後編をお届けします。

2021.09.24

み

さあ! 知の冒険に出かけよう。『世にも奇妙な博物館』の作者 丹治俊樹さんに話を聞きました。


自分が思う「面白い」を探しに。

『世にも奇妙な博物館』の作者、丹治さんに話を聞きました。

2021.09.16

み

《再掲》話し方次第で人生が豊かに変わる。アナウンサー歴28年の浅沼道郎さんに聞いてみました


「コミュニケーションひとつで相手に伝わる印象が、がらりと変わる。」

仕事での関係、友人との会話、初めて会う人に自分を上手に伝えるためには…。

アナウンサー歴28年の浅沼道郎さんに、話を聞きました。

2021.10.01

み

《スペシャル対談》母の死は、だれにでも訪れる。最愛の人への想いを胸に、国境を越えて繋がりあう2人の詩人(前編)


小説家のカワカミ・ヨウコさんが、『詩人と母』を刊行した詩人の松崎義行さんと田原(ティエン・ユアン)さんと対話しました。

母を亡くした2人の詩人。共通の体験から、日本と中国の「家族の概念」の違いが浮き彫りになっていきます。

2021.09.21

み

岩本薫×マキエマキ 「ひなびた温泉と偉大なる昭和B級世界を大いに語ろう!」スペシャルトーク(前編)


温泉本作家の岩本薫さんと写真家マキエマキさん。

ふたりがこよなく愛する「昭和B級世界」を語りつくします!

2021.09.09

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1秒で変わる? もっと伝わる読み聞かせ講座


本の読み聞かせは、読み手から聞き手への【お話の贈り物】。

絵本『大みそかに、じかんがじゃんけん大会』の作者であり朗読家でもある北島多江子さんが、読み聞かせのコツを教えてくれました。

2021.08.16

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自由に、気取らず、お一人さま。日常の疲れから逃亡してみませんか? 『お一人さま逃亡温泉』の加藤亜由子さんに話を聞きました。さぁ旅に誘われましょう!


「どこかに行きたい」「ただただボーとしたい」「ゆっくり読書がしたい」「思う存分に眠りたい」

そんな言葉をポツリと呟いてしまった経験はありませんか?

少しだけ、「今」から逃げて、ひとりでフラッと散歩に出かけるように、温泉に浸かりに行きませんか?

2021.08.24

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