詩の学校

詩がうまくなりたければ、他人に見せるといい(第5回)

自意識というのは
自分を成長させる魔力をもっています。
自分を良くしていく魔力です。

短い詩を書きましょう(第4回)

ポイントは、
感動の中心(気づきやはっとしかこと、心がが開放されたこと)を
最後にもってくること。

詩集を作る(第3回)

作品が溜まってくると、まとめて本にしたくなるのは自然です。
私も溜まってきた作品を何度となく本という形にまとめてきました。

詩はだれのもの?(第2回)

どの位置に
名前を記すかどうかも
詩の一環であると思うのでした。

自分の書いたものにどんな価値があるのか(第1回)

詩を価値あるものにするには、
ことばや言語表現の飛躍とか跳躍(非日常性)というものを得る必要があります。