み

枝豆に顔があったら、おもしろい? 生活のなかで浮かぶアイデアを絵本に。夫婦で活動する、人気の絵本作家ユニット「accototo」に話を聞きました


自然豊かな長野県で 3人の子どもを育てながら、夫婦で絵本をつくり続けているユニット「accototo(アッコトト)」。

およそ20年にわたって、さまざまな作品を生み出し続けているおふたりに、ユニットとして活動することになった経緯や絵本のアイデアの源泉などを伺いました。

2021.11.30

み

「あなたにしかできない仕事」が見つかる! ライフ・タイムラインの書き方


なぜうまくいかないのでしょう?

それは「好きなこと」と「人から求められること」は、同じではないからです。

好きなことで「自分を満たす」ことができれば、「人から求められる仕事」を見出だすパワーが生まれます。

2021.11.22

み

読んだあとに思わず食べたくなる! 食べ物をテーマにした絵本


今日は何を食べようか。

メニューに悩んだとき、絵本が手助けをしてくれるかもしれません。

今回は、読んだあとに思わず食べたくなる、食べ物をテーマにした絵本を3冊紹介します。

2021.11.18

み

ゼラチンの起源は、古代エジプト? ゼリーづくりに欠かせないゼラチンの正体


みんな大好きな、ぷるぷるのゼリー。

これをつくるもとになっているのが、ゼラチンです。

そもそも、この不思議な粉、ゼラチンは何からできているのでしょう。

2021.11.15

み

「キックバックで1億円以上儲けた」巨額の不正融資「かぼちゃの馬車事件」を引き起こしたスルガ銀行の素顔


「少しでも将来の足しになれば…」そんな気持ちで何かはじめたいと思っている人は多いはず。

ただ、悲しいことに、そうした将来への不安や前向きな想いを利用した詐欺がこの世には存在しています。

2021.10.18

み

世界中の人を泣かせたいなら、写真はやめたほうがいい。それでも写真に狂い続ける青山裕企の生き方


写真にできること、写真でしかできないことは何なのか?

「ソラリーマン」「スクールガール・コンプレックス」「少女礼讃」で知られる写真家の青山裕企さんに話を聞きました。

「少女を撮ることは搾取なの?」そんなデリケートな話題も交えながら、創作の根源に迫ります。

2021.11.13

み

「妻の手料理を、何度も吐きそうになりながら必死に胃袋へ詰め込んだ」典型的なサラリーマンが借金2億円。かぼちゃの馬車事件がもたらした死の影


ごく普通のサラリーマンが、借金2億円という巨額の借金を負うことに。食事は喉を通らず、眠ることもできず...。

そんなニュースでは語られないひとりの人間としての被害者の心情が描かれています。

2021.10.25

み

一度食らいついたら離さない! すっぽんのように挑戦し続けて夢を叶えた絵本作家 はまだみわさんが、自身の絵本に込めた想いとは(後編)


簡単なようで難しい、「諦めずに挑戦し続けること」。

絵本作家のはまだみわさんに、作家になるまでの道のりや絵本づくりで大切にしていることを聞きました。

前編よりさらに深く掘りさげていきます。

2021.09.07

み

ソナチネ詩音は何者なのか。シソンヌじろうとの関係は? 詩×写真の“コトグラフ”で恋愛の切なさを表現する彼女の秘密に迫る


お笑い芸人シソンヌのじろうさんが意味深な帯文を書いたデビュー作や、湖池屋のマーケティングコンサルタントという異色の経歴で話題を呼んでいる作家のソナチネ詩音。

そんな彼女に、独自に築き上げた表現手法やその思想、そしてデビュー作の誕生秘話を改めて聞きました。

2021.10.19

み

《スペシャル対談》母の死は、だれにでも訪れる。最愛の人への想いを胸に、国境を越えて繋がりあう2人の詩人(後編)


母の死を詩に記録するということ。コロナは死生観を変えたのか…。

世界唯一の対談、後編をお届けします。

2021.09.24

み

《再掲》今までになかった「色の辞典」。105の伝統色を日本の四季に重ね合わせたビジュアルガイド『四季彩図鑑』の創作秘話を聞きました


写真家の想像力によって、風景の色が日本の伝統色と結びつく。

『四季彩図鑑』の作者、北山建穂さんに話を聞きました。

2021.10.21

み

《再掲》話し方次第で人生が豊かに変わる。アナウンサー歴28年の浅沼道郎さんに聞いてみました


「コミュニケーションひとつで相手に伝わる印象が、がらりと変わる。」

仕事での関係、友人との会話、初めて会う人に自分を上手に伝えるためには…。

アナウンサー歴28年の浅沼道郎さんに、話を聞きました。

2021.10.01

み

《スペシャル対談》母の死は、だれにでも訪れる。最愛の人への想いを胸に、国境を越えて繋がりあう2人の詩人(前編)


小説家のカワカミ・ヨウコさんが、『詩人と母』を刊行した詩人の松崎義行さんと田原(ティエン・ユアン)さんと対話しました。

母を亡くした2人の詩人。共通の体験から、日本と中国の「家族の概念」の違いが浮き彫りになっていきます。

2021.09.21

み

岩本薫×マキエマキ 「ひなびた温泉と偉大なる昭和B級世界を大いに語ろう!」スペシャルトーク(後編)


温泉本作家の岩本薫さんと写真家マキエマキさん。

ふたりがこよなく愛する「昭和B級世界」を語りつくします!

2021.09.14

み

1秒で変わる? もっと伝わる読み聞かせ講座


本の読み聞かせは、読み手から聞き手への【お話の贈り物】。

絵本『大みそかに、じかんがじゃんけん大会』の作者であり朗読家でもある北島多江子さんが、読み聞かせのコツを教えてくれました。

2021.08.16

み

岩本薫×マキエマキ 「ひなびた温泉と偉大なる昭和B級世界を大いに語ろう!」スペシャルトーク(前編)


温泉本作家の岩本薫さんと写真家マキエマキさん。

ふたりがこよなく愛する「昭和B級世界」を語りつくします!

2021.09.09

み

自分の本当の感情に忠実に生きるには? コロナや医療崩壊のはざまで思うこと。【医学博士 木ノ本景子×小説家カワカミ・ヨウコ スペシャル対談(後編)】


コロナからわたしたちが学ぶこと。そして、医者の視点から見る医療崩壊について。

ワイドショーではなかなか聞けない、深く切り込んだトークをお楽しみください。

2021.07.20

み

自分の本当の感情に忠実に生きるには? コロナや医療崩壊のはざまで思うこと。【医学博士 木ノ本景子×小説家カワカミ・ヨウコ スペシャル対談(前編)】


「自粛警察」という日本独自の風潮や、コロナで性格が変わってしまった知人たちについて。

ワイドショーではなかなか聞けない、深く切り込んだトークをお楽しみください。

2021.07.13

み

女子ひとり(逃亡)温泉旅。栃尾又温泉でラジウムのぬる湯と旅館のおもてなしに浸ってきた


あー、もう逃げたい…。

みらいチャンネル編集長、しばしお暇をいただき、「お一人さま歓迎」「静寂の湯」の栃尾又温泉に行ってきました。

2021.07.02

み

さあ! 知の冒険に出かけよう。『世にも奇妙な博物館』の作者 丹治俊樹さんに話を聞きました。


自分が思う「面白い」を探しに。

『世にも奇妙な博物館』の作者、丹治さんに話を聞きました。

2021.09.16

み

おうち時間を心地よく。アロマを暮らしに、自分にもっと近づける。メグミ・ジョー先生のアロマ講座(後編)


アロマは好きだけど、自己流で…。

そんなみらパブ編集部のかわぐち&かさはらが、アロマセラピストのメグミ先生に学びました。

おうち時間がより心地よくなるヒントがありそうです。

2021.07.15

み

おうち時間を心地よく。今日から、アロマをはじめよう。メグミ・ジョー先生のアロマ講座(前編)


アロマには興味あるけど、何からはじめればいいか分からなくて…。

みらパブ編集部のかわぐち&かさはらが、アロマセラピストのメグミ先生に学びました。

思ったよりも気軽にはじめられるアロマの世界を覗いてみましょう。

2021.07.03

み

過ぎていく日々の中に"小さな希望"を見つけ出す。詩人の谷郁雄さんと、詩を書いて生きることについて話しました


吉本ばなな、リリー・フランキー、尾崎世界観、ホンマタカシ、青山裕企。

小説家や写真家など様々なジャンルの表現者とのコラボレーションで知られる、詩人の谷郁雄さん。

詩を書きはじめたきっかけや、詩人になるまでの道のりを聞いてみました。

2021.07.28

み

糖質オフってどんなもの? おいしさを追求しながら健康に若々しく生きる。そんな欲張りを叶えてくれる方法を、料理研究家の安田洋子さんに聞きました


こんなに美しく、おいしいケーキが糖質オフなんて、食べても言われるまで気づかない。

そんなスイーツのレシピを次々と生み出し続け、レシピ本『砂糖ゼロでもおいしい!糖質オフの幸せスイーツ』を出版した安田洋子さんに話を伺いました。

2021.06.01

み

「きらきら まんまる とってもきれい」絵本『まんげつのよるのピクニック』作者のむらうこさんに話を聞きました。


温かみのある絵と詩的な表現の絵本『まんげつのよるのピクニック』。

作者、のむらうこさんに話を聞きました。

可愛らしい動物たちと、あの頃のわくわくを思い出してみませんか?

2021.06.29

み

一度食らいついたら離さない! すっぽんのように挑戦し続けて夢を叶えた絵本作家 はまだみわさんが、自身の絵本に込めた想いとは(前編)


絵本作家のはまだみわさんは、地道な活動を続け、子どもの頃から憧れていた絵本作家としてデビューしました。

そんなはまださんに、絵本『ちびすっぽんのぼうけん』に込めた想いやこれまでの活動、絵本制作について話を聞きました。

2021.09.02

み

《コンテストの裏側》写真家・青山裕企さんと受賞作品について語る vol.2「カラーではなくモノクロにした意図」


第4回写真出版賞で特別審査員を務める写真家の青山裕企さんと、大賞を受賞したキセキミチコさんの作品「A complicated city」について話しました。

2021.05.30

み

《コンテストの裏側》写真家・青山裕企さんと受賞作品について語る vol.1「中国の表現は、解き放たれている」


第4回写真出版賞で特別審査員を務める写真家の青山裕企さんと、青山裕企賞・アート部門最優秀賞をW受賞した徐引子さんの作品「閃光」について話しました。

2021.05.20

み

《再掲》「自分のために書いた物語」から「人に見せたい物語」へ。絵本『鷲鳥と女の子』の作者、上田まさみさんに話を聞きました


『鷲鳥と女の子』の根強い人気と書店売り切れ続出にあたって、過去の特集を再掲します。

読む人を引き込み、輝く世界へ導いてくれる上田まさみさんの文章は、どこからうまれたのか。

たくさんの話を聞かせてくれました。

2021.07.22

み

みんな違って、みんな良い! 絵本『プンドンカリーのくらべっこ』の作者、ゆざわひろゆきさんに話を聞きました


絵本出版賞受賞後、絵本作家デビューを果たしたゆざわひろゆきさん。

制作のきっかけや、出版を通じて感じたこと、次なる夢・目標とは?

2021.06.05

み

まるでテーマパーク。まるで劇場。大人も1日中いたくなる”体験型”の絵本専門店「ブックハウスカフェ」の魅力に迫る


「本の街」として知られる東京・神保町にある、絵本の専門店「ブックハウスカフェ」。

「人が人に出会う場所」として、さまざまなイベントや展示を行っている文化施設のような本屋さんです。

この場所を4年かけてつくりあげてきた代表の今本義子さんに話を聞きました。

2021.06.03

み

《再掲》みずみずしい水彩が織りなす、地球の「いのち」と「色」をめぐる冒険。おぶちあきこさんが描く絵本の世界


もしも人の心や音楽が目に見えたら、こんな色やかたちになるのかもしれない。

そんな世界を筆先から生み出し続けている作家の小渕暁子さんに話を聞きました。

2021.07.06

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