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詩の定期便 1

「詩は生むものではなく 自分を分割する行為なのかもしれません」

15歳で詩集『童女M』を刊行し、詩人として表現活動を続ける、みちる(松崎義行)さんによる詩の連載です。

日常 4月

北京と別れ、東京ではじまった新しい生活。

中国出身の写真家、洪十六さんがフィルムカメラで露します。

詩人・谷郁雄の日々の言葉 -12-…


日々の暮らしの中で、感じたこと、思ったこと。

詩人の谷郁雄さんが、日々から生まれた詩をつづる連載です。

2週間にいちど、ここでお会いしましょう。

《再掲》「自分のために書いた物語」から「…


『鷲鳥と女の子』の根強い人気と書店売り切れ続出にあたって、過去の特集を再掲します。

読む人を引き込み、輝く世界へ導いてくれる上田まさみさんの文章は、どこからうまれたのか。

たくさんの話を聞かせてくれました。

詩人・谷郁雄の日々の言葉 -11-…


日々の暮らしの中で、感じたこと、思ったこと。

詩人の谷郁雄さんが、日々から生まれた詩をつづる連載です。

2週間にいちど、ここでお会いしましょう。

まるでテーマパーク。まるで劇場。大人も1…


「本の街」として知られる東京・神保町にある、絵本の専門店「ブックハウスカフェ」。

「人が人に出会う場所」として、さまざまなイベントや展示を行っている文化施設のような本屋さんです。

この場所を4年かけてつくりあげてきた代表の今本義子さんに話を聞きました。

《再掲》みずみずしい水彩が織りなす、地球…


もしも人の心や音楽が目に見えたら、こんな色やかたちになるのかもしれない。

そんな世界を筆先から生み出し続けている作家の小渕暁子さんに話を聞きました。

《再掲》「ちょっともってて」と食べかけの…


「こんなこと、あるある」「わかる、わかる!」

みんながクスクス笑ってうれしくなるような物語をつくっている絵本作家すみくらともこさんに話を聞きました。