今朝の毎日新聞に、『危機を乗り越えるマインドフルネス』『父滅の刃』の広告が出ています。

 

 

2つの書籍の共通点は、「生きづらさ」へのヒントが詰まっていること。

 

『危機を乗り越えるマインドフルネス』は、不安や恐怖などのネガティブ思考を手放し、感情の平安を取り戻す方法を伝える1冊です。

マインドフルネスのやり方はこちらの記事で紹介しているので、ぜひ読んでみてください。

 

『父滅の刃』は、これまであまり取り上げられてこなかった「父性不在」「父性消失」に警鐘を鳴らす1冊。

理由の分からなった生きづらさの原因は、実は「父性」の欠如にあったのかも?

「父性」を軸に自己分析してみると、過去のなんでだろう?がどんどん解消され、進むべき未来も見えてくるはずです。

著者の樺沢紫苑さんへのミニインタビューはこちらの記事をご覧ください。

『父滅の刃』特設ページはこちら

 

2冊の詳細